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英国かぶれ 第二回【イングリッシュガーデン】

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久しぶりですが、英国に思いをはせて・・・

第二回の英国かぶれは、お庭のお話です。

DCIM6704.jpg

先日、植物園に行ってまいりました。
ちょうど、バラの見ごろで
バラ園は平日でもとてもにぎわっており

咲き誇るバラの花たちの甘い香りがふんわり漂っていました。

私は、最近、英国政府観光庁の日本向けツイッターを見ているのですが
美しいのバラの写真が投稿されており胸が高鳴りました。

そもそも、バラ自体はそんなに好きではありませんが
バラのお庭が好きです。

きれいに手入れされた、フランス式の庭園も素敵ですが

私は、イングリッシュガーデンの自然な様が好きですね。
絵画的で、どこかに、アリスが落ちた穴があるのではないかと、物語を感じます。

そもそも、絵画に描かれた自然の風景から影響を受けて作られたお庭だそうですから絵画的なのは当たり前ですかね

イングリッシュガーデンと画像検索すると、植物の生命の生き生きとした美しさを感じるお写真がたくさんで
こんなお庭のある家に住めたら、幸せだなあといつも考えています。


DCIM6730.jpg

植物園には、ハーブ園もありまして
そこもまたなかなか趣があります

DCIM6454.jpg

DCIM6455.jpg

私のお気に入りの場所です。

この植物園のバラ園は、少しお花が落ち始めていましたが
神戸の布引ハーブ園は、今月の末日から、ラベンダー&ローズフェスティバルだそうで
六甲山なので気温が低いためか、まだバラが楽しめそうですね

不安なのは、雨ですかね。

ちなみに、イングリッシュガーデンの様式のお庭は
イギリス以外にもありまして

フランスやドイツにも有名な庭園があるそうです。

まだまだ私は日本から出る予定はありませんが
日本国内にも、素敵な庭園がたくさんあるので

良い時期に、あちこち旅をしたいです。


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